イー・イング蘭園について
1991年に設立されたイー・イング蘭園は、多様な蘭の品種と交配種の保存、栽培、商業生産に取り組んでいます。園芸科学とバイオテクノロジーの強固な基盤のもと、組織培養による繁殖に特化し、優れた蘭の品種の安定した品質と大規模生産を実現しています。
栽培基地は、蘭の生育に最適な環境で知られる台湾南投県埔里の豊かな自然環境に位置しています。最先端の設備を備えたラボでは、フラスコから開花まで厳格な品質管理のもと、高品質な組織培養フラスコと苗を生産しています。
イー・イング蘭園では、パフィオペディルム、シンビジウム、ライカステ、ファレノプシス、デンドロビウム、カトレア、バルボフィラム、マコデス、アノエクトキルス、マスデバリア、ドラキュラ、オンシジウム、ミルトニア、カタセティネア、アエランテスなど多彩な蘭属のほか、希少な観葉植物、多肉植物、薬用植物も取り扱っています。
数十年にわたり、長期的なパートナーシップを築き、アメリカ、日本、ヨーロッパ、オーストラリア、シンガポール、ロシア、ウクライナなどへの輸出に成功しています。豊富な国際輸送の経験により、各種植物検疫規制への準拠と迅速な配送を実現しています。
イー・イング蘭園のミッションは卓越性の追求です。世界中のコレクター、生産者、園芸専門家の多様なニーズに応えるため、健康で活力ある高品質な植物を提供することに尽力しています。
特定国内種事業者
(特定第一種国内希少野生動植物種の譲渡し又は引渡しの業務を伴う事業を行う者)
事業者番号:13‐0098
代表者(法人の場合):毅穎蘭園(イー・イング蘭園)
譲渡し又は引渡しの業務の対象とする特定第一種国内希少野生動植物種
【ナンバンカモメラン】【キバナシュスラン】
今後、ジュエルオーキッドやキバナシュスラン等の販売、およびこれら植物種を使用した作品を販売する場合は、特定国内種事業者の広告ルールに基づき適切に販売事業者の表示をし販売して参ります。
